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防水修繕の時期 |
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屋上やバルコニーの防水の時期は一般的に約10年〜15年といわれています。
下階の天井などにシミなどが見受けられる、以下のような劣化現象がありましたら
雨漏りの前に、お気軽にご相談下さい
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■防水層のはがれ |
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■雑草の繁殖 |
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防水層がはがれてしまっている状態です。はがれた部分から水が入り込んでしまい、雨漏りの原因となってしまいます。 |
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雑草の根が防水層を傷つけ、その損傷部分から水が入り、雨漏りの原因になってしまいます。 |
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■防水層の膨れ |
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■コンクリートのひび |
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防水層が膨れてしまっている状態です。
膨れた防水層の部分から水が入り込み、雨漏りの原因となってしまいます。 |
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コンクリートにひびが入ってしまい、亀裂が入っている状態です。亀裂部分から水が入り込んでしまい、雨漏りの原因となってしまいます。 |
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